こんばんは。ごきげんよう。もじゃこと樋口マサノリと申します。ご訪問頂き誠にありがとうございます。静岡の学歴詐称オバさんがなかなかひどい展開となっております。こういうニュースをおもしろおかしく取り上げるYouTuberも結構多い。でも、それで再生回数をかせいでいるとすれば、目糞鼻糞を笑うという事になる。誰かで笑いをとるなんて一番ダサい事で、己が自ら輝く恒星となれと樋口は思う。
ギターの弦高

物事にはちょうどいい加減というものがある。中庸の精神。いい加減というのは悪い意味でも使われますね。「テキトーにやっとけ」というような意味合いもあります。しかし、お風呂なんかは「どうですか~」なんて言うと「ちょうどいい加減よ~」と返す。
「12フレットで1ミリにして下さい。」と言われたのであるが、なかなか難しいリクエストだと思いました。まだエレキギターなら音量をアンプ側で調節出来ます。しかしながら、アコギだとボディーを鳴らすほどのピッキングが出来なくなるでしょうから、バズ音がめちゃくちゃ気になって演奏どころではなくなるのではないか。しかも1.5ミリから1ミリへの変更って、、それで弾けたり弾けなかったりするのはもはや空想の世界。アコギはボディーをしっかり鳴らす弦高というのがある。この場合、弦高を下げるより、まずゲージを細くしてみるのも手である。カスタムライトにしてみてはどうだろう。

それよりも、そもそもネックの調整は出来ているのだろうか。チューニングした時にネックを真っすぐに調整しないと正しい弦高は計れません。弦高の調整はとても大事です。新品で買ったギターもまずは専門店でネック、ナット、サドルの調整をしてもらう事をおすすめします。

樋口商店 春のフレッシュセール

何度もいいますが、特に初心者の方は専門店で買いましょう。ちゃんと調整して展示しているからです。全部が全部じゃないけどリサイクルショップには「こんなギター、ワイでもよう弾かん。」そんなギターが平気で売ってます。

小ぶりなFS-820、女性にもおすすめ。新品同様の超美品!!この価格で単板です。いい音だと上手くなるのも早い。なぜなら「あ~あのきれいな音のするギター弾きたいな~」という気持ちになるからである。ショボい音って誰でも分かるんです。初心者こそ単板のギターを買って欲しい。
ハイっ!!といったワケで今回も最後までお読みいただきありがとうございます。何日か前に夢にオヤジが出て来た。僕が商談してると横から強引に話に割り込んできたから、ギターか何かでグイっと押した。僕は「あ~~~うっせ~!!」という思いと共に目を覚ました。一人で自立する勇気もなく、オヤジの世話になっているクセに、なんという態度だろう。自分でも頭をかきむしるほど嫌だった。もう20年近く前の話だ。また昔話をしてしまった。ブログランキングご協力ありがとうございます。それではまた!!バイバイ~(^^)/
人気ブログランキング参戦中!!
このブログをこれからも読みたいという方は
ブログランキング画面でフォローしてから
♡読んだ!を押して下さい
コメント欄は一番下にあります
↓↓↓↓↓


コメント