最後はプロがいい

樋口昌紀 ギターリペア

こんにちは。ごきげんよう。もじゃこと樋口マサノリと申します。ご訪問頂き誠にありがとうございます。今日は5月4日、高槻ジャズストリート二日目ですね。駅前は混雑しております。ここまで音が聴こえてきます。今年はしんどいスタートだったわけですが、少しずつペースを取り戻したいと思います。

ボンカツ

自分であれこれいじってボンカツしていたのですが、あと一歩完成度に満足出来なかったので、松原工房さんに締めをお願いしました。まず、オクターブチューニングの調整。

フレットのすり合わせ。自分でも2回擦ったのですが、どうしても2弦が気になってました。正しい方法や完成形が分からないので、悶々としておりました。

ナットの高さ、溝切も完璧。

もうやる事は何もないですね。完成です。この見た目は珍しいので、すぐに自分のギターだとわかります。でも全然出番がない。ムラムラもお休みしましたし。自分でバンドしようかな。バンド名はモジャズにしよう。ジャンルはブルースパンク。

最後はプロがいい

こちらもなかなか完成度の高いボンカツ作品ではありますが「最終調整はプロに」という事で持ち込まれました。とてもきれいな自家塗装です。

弦交換も大丈夫

弦の交換もやってますのでお気軽にお問合せ下さい。

弦の交換って、自転車屋さんでいうパンク修理みたいなもの。もちろんどちらも自分で出来ます。でもプロの方がキレイし長持ちします。なので遠慮なくどしどし持って来て下さい。

5月からほぼ完全復帰

2月末に退院したのですが、症状も落ち着いております。もうホンマに2度と入院したくない。(すでに4回入っとるが…)病院自体はスタッフさんも素晴らしいのでおすすめですが、私としましてはもう入院している時間がもったいないので、死ぬまでずっとシャバにいたいと強く思っております。
 ハイっ!!といったワケで今回も最後までお読みいただきありがとうございます。いろいろ書きたい事はあるのですが、ありすぎて間に合いません。ぼちぼちアップしていきますのでお楽しみに。それではバイバイ~(^^)/

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