こんにちは。ごきげんよう。もじゃこと樋口マサノリと申します。ご訪問いただき誠にありがとうございます。
お電話ありがとうございます。
時の部屋と言ってますが、はい、病院です。このブログも病室で書いています。この症状とは長い付き合いで、全くもって付き合いたくないのですが、30年も悩まされて来ました。簡単にいうと不安感と恐怖に押し潰されてしまう感じで、何かを頑張った後になるパターンで今まできました。今回はYouTubeだったのかもしれません。私、少々過集中なところがありまして「これだ!!」となると、とことんやってしMauんです。ご飯を忘れるくらい徹底してしまうし、ほっといたらそうなってしMauんです。結果も出るしそれでいいのですが、先ほどの症状が出てしまうケースが常態化していたように思います。この症状が非常に強力でして、日常生活に支障をきたします。仕事ももちろん出来なくなります。スマホの操作やSNSも出来ません。

年が明けてから、状態も良くなって絵も描けるし、こうしてスマホでブログを書けるようにもなりました。「もうしばらくはゆっくりしたまえ」という事なので、そらもう先生の言うこと聞くだけです。
「電話出えへんがな、ホンマにええ加減にせえよ。」と思ってますよね。すいません!😣着実に前進してますので、良かったら海のように深い愛で見守っていて下さいませ。それではまたお会いしましょう。バイバイ(^_^)/


コメント
樋口先生
海の様な愛を持ってお待ちしています。
お元気になったらまたギター教えてください。今しばらくゆっくりしてください。
ブログありがとうございます。
kayoさん>コメントありがとうございます。ご飯もおいしくいただいております。今しばらくお待ちください。
もじゃ先生
ゆるりゆるりと,水面が止まったように見える凪の様に自分を戻していってください。
9枚並んだブログ上の顔絵のサムネを見ていると、なんだか気持ちいいのです。
入院している人から元気をもらう不可思議。
「水面でじっとしている水鳥は、休んでいるようで、懸命に水面下で足を掻いている」とは有名な話。(水戸光圀公の和歌が原典だそうです)。実はとてもせわしない。
もじゃ先生は、足を休めて流されてみませんか?
そしたらもっと深く心と頭がほどけると想像するのですが。
ゆらゆらと。
古いMacが好きださん>コメントありがとうございます。こだわりが強いんでしょうね。考えが堂々巡りしてしまいます。脱力して流れに身を任せるようにしてみます。